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現金以外の資産を持つべき理由!高級腕時計を所有する4つのメリットとは?【PR】

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世の中の多くの人にとって現金は大切なものだと思いますが、皆さんは現金以外に何か資産を持っていますか?

日本人は自国の通貨に対して不安を抱く人が少ないですが、海外ではそうでもありません。

国の貨幣価値は景気に大きく左右される為、以前は100円でパンを購入する事ができたのに、今ではパンの価格が300円を超えている!なんてことも平気に起こり得るんです。

 

日本では、上記のようなインフレーション(物価の上昇・現金価値の低下)を経験したことが今までに無いと思いますが、将来は日本もどうなっているかは誰にも分かりません。

そこで、海外のお金持ちはどのようにしているかと言うと、無形資産・有形資産を複数保有するという形で自身の財産を守っているんです。

このように、海外と日本では資産に対する意識に差がある事が分かると思います。

 

では、「私たち日本人は現実的にどのような資産を持てばいいのか」というお話にもなりますが、今回着目したのはズバリ高級腕時計になります。

高級腕時計は「金持ちの浪費」というイメージもありますが、実は4つのメリットがあるんです。

以下ではその4つのメリットを詳しく見ていきたいと思います。

 

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現金以外にも資産を持っておくべき理由

 

先程も少しお話し致しましたが、現金だけを所有している人とその他の資産を所有している人とでは、将来のリスクの観点から大きな違いが生まれます。

パンの例でもお伝えしましたが、日本経済がインフレに陥った際、一番ダメージを受けるのが現金を多く保有している人になります。

 

ジンバブエという国では、過去(2008年)にインフレを上回る「ハイパーインフレ」を引き起こした史上最悪の事例があります。

そのハイパーインフレ時には、ジンバブエの通貨である「ジンバブエ・ドル」の価値が大暴落。

そのインフレ率は年間2億3100万%と言われており、あえなく国家が破綻しました。

 

つまり、1個100円で買えたパンが1年後には231億円になっていたという事です。

また、この話の一番怖いところは、どの国もこうした事態に巻き込まれる可能性を秘めているということ。

だからこそ、資産を分散化しておく事に意味があるのです。

 

不動産や株・為替取引にはリスクが存在する

では、資産を分散化することが重要なのは分かったと思いますが、保有する資産は何を選んでもいいのかと言うと、そうではありません。

それぞれの性質をしっかりと学び、自身に適した資産を選択する必要があります。

世間では不動産や株、為替取引が人気となっていますが、これらはあくまで投資。リスクも伴ってきます。

 

また、外国人と比較してみると、特に日本人は投資のセンスが無いと言われており、投資市場から撤退する投資家が非常に多いです。

つまり、外国人から見ると日本人は恰好の的。ほとんどが食い物にされている状態なのです。

そんな私たちだからこそ、無理に投資を行なう必要はありませんし、現金を別の有形資産として保有する事が1つの手段になります。

 

現金は現金以外の有形資産に変えておくべき

 

有形資産は無形資産と違い、形のある資産を指します。

 

▼有形資産と無形資産の例

有形資産・・・現金、預金、商品、建物、土地、自動車など

無形資産・・・特許権、営業権、貸付金、売掛金、商標、ノウハウなど

 

そもそも無形資産は所有する事自体が難しく、お金を支払ったからと言って簡単に獲得できるものではありません。

貸付金や売掛金は現金と引き換えに無形資産へと変化しますが、結局これらは現金とほとんど同じ。

返済時には額面通りの現金価値しか返ってきません。

 

その点、有形資産は現金と引き換えに固形の価値が手に入る為、インフレが起きた場合は保有している有形資産の価値が上昇します。

その有形資産の中に含まれるおすすめの1つが、高級ブランド腕時計になります。

 

 

高級ブランド腕時計を購入する4つのメリット

 

有形資産の中でもどうして高級腕時計なの?と思うかもしれませんが、ここでは4つの柱を立ててメリットを紹介していきます。

 

高級腕時計は有形資産となる

 

高級腕時計は資産の中でも「商品」に該当します。

その商品とは紛れもない有形資産の事を表しており、高級腕時計を所有している事で一種のインフレ対策が実現します。

また、お金持ちが高級ブランド腕時計を身に付けているのを見ると、「無駄遣いをしている」と感じる人がいるかもしれませんが、実はそれが資産リスクの分散化に繋がっているんです。

 

高級腕時計は減価償却されにくい

 

有形資産は一定の年数が経過する、もしくは使用するたびに減価償却されていきます。

減価償却とは一言で表すと、資産価値が減少することを意味します。

減価償却の特徴は、資産に応じて耐用年数が異なることであり、それぞれの資産価値によって耐用年数や減価償却費の金額が大きく変わってきます。

 

例えばパソコンであれば耐用年数が4年

仮に金額が10万円だとすると、1年間に2.5万円ずつ価値が減少していきます。

それに比べ高級腕時計の場合は、資産価値が上昇してしまうケースもあるんです。

 

今では「ロレックス投資」という言葉もあるように、高級腕時計自体を投資の手段として保有する投資家も増加しています。

また、ロレックスのような有名ブランドの場合、価格の大きな変動は起きづらいと言われている為、純粋に腕時計として使用する人にもおすすめとなっています。

 

高級腕時計は持ち主の社会的ステータスを瞬時に伝えることができる

 

高級腕時計は一般人が見ても分かるように、腕時計自体から高級感が伝わってきます。

ビジネスマンの場合は特に相手の腕時計や靴をチェックしますし、それが高級ブランド品となれば「この人は沢山給料を貰っているんだな」と思わせる事ができます。

 

「百聞は一見に如かず」ということわざがあるように、自分がどれくらいお金を稼いでいるのかを一生懸命話したとしても、身に付けている服装や格好が普通のものであれば、初対面の人は信用してくれません。

反対にブランドもので着飾った格好をしていれば、例え自分がお金持ちじゃなかったとしても、他人はあなたの事を金持ちだと捉えてくれます。

このように、初対面の人が一発目に抱く印象は全て外見から判断されます。

 

ですが、あまりにも派手な格好をするのは下品ですし、かといって普通の格好をしていれば自分のステータスを瞬時に伝える事ができません。

そんな時に役立つアイテムが高級腕時計になります。

高級腕時計を身に付けている事で、相手はあなたの事を「お金を持っている人」だと認識してくれますし、尚且つ、さりげなく伝える事ができるので嫌味も感じさせません。

 

高級腕時計は信頼に繋がる

 

あなたの手首から高級腕時計が露出される事で、大半の人は「あれ?この人、もしかするとお金持ちなのかな?」と、あなた自身について色々と想像を膨らませるでしょう。

つまり、「高級腕時計を身に付けている人=お金持ち=何かを成し遂げた人」という図式が成り立つと思います。

その「何かを成し遂げた人」というのは、コツコツひたむきに頑張った結果、社会で成功をつかみ取った人とも言い換える事ができますよね。

 

こうした背景をちょっとだけ想像してみると、多くの人は「この人は周囲からも高い評価を受けているんだろうな」と感じ取ってくれるはずです。

すると、初対面の相手は「この人なら信頼できる価値がある!」という思考に辿り着くため、高級腕時計は結果的に信頼を獲得する事ができるのです。

鈍感な人の場合だと、そこまでの思考には至らないかもしれませんが、観察力のある人は腕時計1つの違いにもきっと気づくはずです。

 

高級腕時計の購入なら、安くて安全な並行輸入店!

 

では、高級腕時計を購入する場合はどこで探すべきか?という疑問も出てきますが、ブランド品はきちんと現実の店舗で購入した方がいいです!

その理由は、ブランド品の場合だと市場にニセモノが多く出回っている為、自分自身が本物だと信じていたものが実はパクリ商品だった!というケースも多く存在しているからです。

 

特に現在はインターネットが普及した事により、わざわざ店舗訪問をしなくても簡単に商品を購入する事ができますが、インターネット上では現物を見る事ができませんし、そもそも写真が偽物だったりします。

そうした事を考えると、多少時間は掛かったとしても自分の足でお店に行くことが大切になります。

 

もしくは、インターネットの販売ページから購入したい場合、オンラインショップと実店舗販売を兼ねている業者を選択するべきです。

その方が「トラブルが生じた際に連絡がつかない!」なんて事にはなりませんし、安心して購入することができます。

また、ブランド物の腕時計を安く購入した場合は、並行輸入店を利用しましょう。

 

並行輸入店とは、海外から直接商品を仕入れるお店の事を意味しており、為替レートが変動することで商品を安く仕入れる事ができるんです。

例えば1ドル120円の時に海外から1万ドルの商品を仕入れると、日本円で120万円も掛かってしまいます。

ですが、1ドル100円の時に海外から1万ドルの商品を仕入れる場合は、100万円で仕入れる事が可能なんです。

 

この20万円の違いが、商品を安く販売しても利益が出せる仕組みになります。

正規店の場合はブランドイメージを保つため定価以下で販売することはありませんが、並行輸入店の場合は安く販売してもお店側の利益は確保できるんです。

また、並行輸入店は日本だと在庫切れ、もしくは販売していない商品を仕入れる事が出来る為、常に新作が手に入りやすい環境でもあります。

 

東京に住んでいる方であれば、TWC The Watch Company ブランド腕時計専門店がおすすめの並行輸入店舗になります。

 

▼店舗情報

ザウォッチカンパニー

郵便番号:〒164-0001

住所:東京都中野区中野5丁目58-6

電話番号:03-5318-9302

ホームページ:https://www.thewatchcompany.co.jp/

投資にもなるオススメのモデル:ロレックススポーツモデルオメガムンウォッチなど

 

TWCのホームページでは、新品・中古のブランド腕時計を閲覧する事ができますので、気になる商品があれば是非チェックしてみて下さい。

ちなみに、私が気になっている高級腕時計は「ロレックス デイトジャスト36 Ref.126231G」です(^-^)

また、女性の場合だとステンレス+ピンクゴールドの「ロレックス デイトジャスト28 Ref.279171G」が可愛くて似合うと思いますよ。

 

▼ロレックス デイトジャスト28 Ref.279171G

TWC The Watch Companyの商品を見てみる

 

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